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BRIDGESTONE POTENZA RE-11A(アドレナリン)その2 [くるま雑記]

タイヤをBRIDGESTONE POTENZA RE-11A(アドレナリン)に交換してから、

初めて行きつけのガソリンスタンドに行くと、いつもの若い店員が

「おっ!アドレナリンっすね!、、どぉです?アドレナリン?」

 って声をかけてきた。

僕は普段から「こんにちは」「ありがとう」のあいさつをキチンと交わさなければ気が済まない性格なので

こちらから挨拶をするし、彼も仕事とはいえ快活な挨拶を返してくれるんだけど 

それほど日常会話は交わしたことが無かったので、不意に話しかけらて戸惑った

つヵ

“彼は何を言ってんだろ?アドレナリン満喫?…!” 

2,3秒脳細胞をフルブートさせて新装着したタイヤのことか!!”って気づき

「うん、プレイズとポテンザの中間って感じ、ハンドリングも素直で応答性が好いね

  サーキットでマジタイム詰めたりしない街乗りメインなら絶対おお奨め!

 TOYOTA86や、 MAZDAロードスターなんかのアンダー200馬力マシンに装着すれば

 日常ドライブが楽しくなると思うよ、それに、タイヤパターンノイズもレグノほどではないけど

 プレイズよりワンランク上の静粛性で快適だし、コスト的にもプレイズクラスだからね」

などと、あちこちでアドレナリンをべた褒めしてたのだけど、

タイヤ装着から300㎞ほど走行し、ホイールナットの増し締めも終えたので

チョットだけタイヤの限界を探ってみることにした

まずは、直線加速とブレーキ制動

ゼロスピードから一瞬ホイールスピンさせながら発進すると

まるで交通事故みたいなタイヤスキール音が炸裂

キュキュギャキャァァー

次に、急ブレーキ

キュキュキュキャァーーー 

以前装着していた、PIRELLI P-ZERO ROSSOでは何の問題も無かったスピードレンジで

タイヤからスキール音がばらまかれるのに唖然(´Д`υ)ァァア

タイヤがグリップ力を失う際の微妙な挙動もアクセルペダル・

ステアリング・シート、ドライバーにはどこからも伝わって来ない

この次は、本気でワインディングロードを疾走してみようと思うが

タイヤがグリップ力を失う際の挙動癖がつかめないからスゲー不安になってきた

 

 

 



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BRIDGESTONE POTENZA RE-11A(アドレナリン) [くるま雑記]

BRIDGESTONE POTENZA RE-11A(アドレナリン)

サイズ225-40 18

装着車 アルファロメオ ジュリエッタ(Competizione)

自動車購入当時は同サイズのPIRELLI P-ZERO ROSSOを装着し約15,500km走行

タイヤのスリップサインまであと1mmを残していたが

サイドウォールにタンコブが出来てしまい、バースト寸前だったので交換。

P-ZERO ROSSOの走行性能は以前インプレしたとおり、

コントロール性に優れ、非常にドライヴが楽しいタイヤであったが

摩耗耐久性は、今回初めて分かった。

およそ18,000~20,000kmがタイヤ寿命と考えて良いと思う。

あとは、コストパフォーマンスが合えば文句なしに薦められる!
 
 
写真 (1).JPG


さて、ポテンザRE-11A(アドレナリン)はどうだろう?

まだ装着後200km程度しか走行してないので何とも言えないんだけど

走り出した瞬間、ハンドリングレスポンスが素直であることと

思いのほかタイヤパターンノイズが静かなことに気づく

(゚д゚)Eィイジャン!

以前のポテンザはハンドリング性よりグリップ力が勝っていたし

轟音級のパターンノイズが当たり前だったのだが

全体的に同社のプレイズをワンランクアップさせたハンドリングと静粛性とでもいうか

まじでオススメできるよコレ

ちなみに価格は225-40 18サイズで155,000円(装着バランス取り&旧タイヤ廃棄処分料込み)

このサイズだと、総額200,000円超えても不思議じゃないんだが

行きつけのタイヤ館(ブリヂストン専門店)価格でこれだから

あとは、タイヤ寿命が何れ位持つか?が問題だけど

こればかりは1年以上かけて走ってみないことには何ともわからん

ブリヂストンさんだから軽く20,000km超えると期待してます。
 
あと、どーでもいいことだけどタイヤ角にある気泡抜き跡 通称ヒゲがない
 
厳密には、あるんだが、タイヤトレッドパターンに紛れてて(添付してる上記写真を参照)一見わかりません
 
 
 



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Giulietta [くるま雑記]


 Alfa Romeo Giulietta (Competizione)

一年間、13,000km走行してみて


【不満ポイント】

サイドブレーキノブ素材がチープ
 樹脂製なので本皮巻きにして欲しい、毎回乗車するたびに触るパーツであり、手触り質感は重要と思います。 清掃しやすいというメリットもあるし自分的にはそれほど不満ではないですが 一般的にはチープと受け取られるポイントです。

外気臭が車内に入り込む
 窓を閉め切っていてもガソリン給油時にガソリン臭が車内に充満する。また、走行中にエアコンを車内循環にして窓を閉め切っていても僅かではあるがトラックのディーゼル排ガス臭が薄っすら入ってくる(工業の薬品臭などよほど強烈な匂いに限っての話なので、通常時は無臭ですが)

AlfaD.N.Aシステムのノーマルモードがダル過ぎる
 法定速度で走行するとエンジン回転数は1,400~1,800なんだけど、追い越し時などにアクセルペダルを踏み込んでからターヴォが作動するまでの約1秒のタイムラグがもぉね、トルク感スカスカなの(´Д`υ)
 その反面「ダイナミックモード」では2,000回転以下のエンジン回転数でも分厚いトルクが出てて申し分ない、オーナーとして申し上げたいのはジュリエッタの本質はダイナミックモードにあると言うことです。ノーマルモードは国産車のエコモード相当と理解する必要があります。これを分らないまま試乗等しても不満感しか残らないと思う。

デザイン的に埃がたまり易い
 エクステリアデザインにケチを付ける気はありませんが、リアガラス周辺にタイヤが巻き上げた砂埃がメッチャたまりますので、週一の洗車が欠かせません、マッドガードを装着すれば改善できますが、カッチョ悪いので付けません。

Aピラーを細くしてほしい
 一般的な車両と大差ありませんが、近年のトレンドは超鋼板を使用することで強度を保ちながらAピラーを細くして、前方の死角を無くすことです。



【満足ポイント】

走行性能をそのまま具現化したデザインが秀逸
 デザインを考えれば利便性は後回しであることを理解実践しており、エクステリア(外観)、インテリア(内装)などデザインに関するものは唯一無二の存在感を発している。

同車とすれ違うことがほとんどない
 年間3,000台に満たない販売台数のおかげで同胞が少ない悩みはありますが、群れたくない派には好いです。

冷却性能が秀逸
 ラジエターコアがエンジン出力と比べて非常に大きい為、水温が安定しており、そのままサーキット走行も楽勝と思われる
 
敵なし
 排気量1400ccターヴォのカテゴリーでは無敵の走行性能を誇り、強力なブレーキ性能を発揮させられるレベルのドライバーが操作すれば官能的快感が得られる。 

IMG_0005.jpg
  

そもそも、なんでジュリエッタに乗り換えたのか説明すると

カチッとしたトラクション感を伴った走行性能を実現する為には

デュアルクラッチトランスミッション車しかないという結論に至り

国産車を見回したところ、NISSAN GT-Rと三菱ランエヴォしかなかったす。
 
 
 
(´Д`υ) ぇ~あのですね



わたくし、4輪駆動好きくないの


そこで、輸入車に目をやるとフォルクスワーゲンやアルファロメオには

普通にデュアルクラッチトランスミッションがあったわけです
 
 
 
国産車がCVTとトルコンATの生産ラインを拡張したのに対して
 
EU圏ではMTミッションの生産ラインで製造可能なDCTが発展したのです。 
 
見栄を張るために輸入車に乗ってるわけではありませんのでアシカラズ
 
 

そもそも、一部オーナーの快適思考など、日本でしか通用しない要望に対して、

国産車メーカーが一斉に対応した結果、走行性能が犠牲となり

世界的視野での顧客ニーズに反する結果になっていることが問題なのです。
(MAZDAなどは走行性能を第一に重視しつつ利便性を達成してますが) 

その証拠に、国産車より割高なVW、MINI、FIAT500がヒットして

今や日本の年間新車販売台数の30%を輸入車が占めています。
 
国産車が失ってしまった、走りの楽しさというニーズは
 
輸入車の販売台数でみると相当大きいことが分かります。
 
 
 
 
 
 
 


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ESS [くるま雑記]

 

近年、自動車に装着されはじめたESS(エマージェンシーストップシグナル-緊急制動表示)

急ブレーキの際に、ハザードランプが素早く点滅して

後続車輌に危険を予告するシステムなんだけども

レーシーな走りをしてると、もぉね、ウザ過ぎるのよ

周囲の車に対して挑発してるようにも写るし、かっこ悪いだろコレ

 

つヵ、前方車輌が急ブレーキ制動を行う原因となる歩行者の飛び出しとか

後続車両からは予期できない状況が起こってる時の補助的安全装置なわけだけど

そもそも、適正な車間距離を保って前方車輌のその先の状況を予測しながら

走るのが普通に求められるドライバースキルであって 

それが出来てねぇ、集中力等に問題があるレベルのスキルに合わせてもねぇ

きっとそういうドライバーには前方で何が起こってるかなんて考える余裕も無く

自車の操作に必死だろうし、、、、、、

そもそも、三次元的に適正な速度感・距離感を認識して、手足の操作を通じて

車を操作制御することによって安全な車間距離を取ることとが重要であって

前方車の緊急ブレーキ制動の有無は、事故回避の本質的な視点ではない

 

このESSってシステムや、自動ブレーキ制動なんてぇのぁ

漫然と運転するなど集中力に問題があるドライバー向けと言わざるを得ない

それってつまり、自動車運転免許取得制度そのものが問題ってことであって

自動車のシステムで補うべきものではないと思う

レイトブレーキを多用する僕は、ESSの発動を恐れてブレーキ操作が甘くなってしまうし

むしろデメリットが心配なシステムだぜぇ 

 



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PIRELLI P ZERO ROSSO [くるま雑記]

RX-7やインテグラType-Rに乗ってガンガン走ってた頃

タイヤにもこだわってましたが、お気に入りはブリヂストンのポテンザシリーズや

ダンロップRSVなどで、ヨコハマやトーヨータイヤは好きくありませんでした

好みは人それぞれなのですが、僕の場合はグリップ限界領域における

タイヤのコントロール性を重視し、絶対的なグリップ力はそれほど重要ではなかった

と言うのも、ドライバースキルを伸ばすことが絶対命題としてあって、その場合には

タイヤのトラクション挙動が手に取るように伝わると同時に

ブレーキ&コーナリング時にステア操作によって荷重移動を起こしたり

微妙なステアコントロールに対する応答性能が重要だと考えていたからだ

当時は慢性的に金欠だったので、コストパフォーマンスも重要だった

ブリヂストンは割高なんだけど、タイヤ寿命そのものが他社の1.5倍増しな感じ

だったので、トータル的に考えてBSタイヤを皆に勧めていた

 

そんで、今日のお題であるピレリPゼロロッソは如何なるタイヤか?

Giuliettaと一緒に走った2000㎞で感じたのは

絶対的グリップ能力よりも限界領域でのコントロール性にウェイトを置いている印象

もちろんグリップ能力が低いなんてことはないんだが

電子デバイスによる左右輪の回転制御にリニアに反応して

リア側タイヤのグリップが適度に流され、タイトコーナーでもスパスパクルクル回頭する

そして、コーナリング後のアクセル全開に対するレスポンスも申し分ない

ヨコハマADVANなどは摩擦抵抗が高く路面にベッタリ張り付いてパワーロス感が伴うけど

Pゼロロッソは摩擦抵抗は適度にとどめ、限界を超えて滑ることを想定したうえで

コントロール性能に磨きをかけてるので、路面に張り付くようなパワーロス感が無い

直線を走っていても限界域のコントロール性に特化しているタイヤであると感じられる

だが、タイヤ幅と電子デバイスの相乗効果でフロントがトラクション喪失する状況は皆無

乾燥路面の限界スピードに10㎞ほど上乗せした早さで濡れ路面コーナーに突入したところ

トラクションがヌルヌルと滑り始めた直後、全輪が直ドリ状態ですっ飛び始めたので

エンジン回転数をパーシャルに保ってやるとすんなりグリップ力を回復できたことから

コントロール性に関心しきりなのである

重要なのはグリップを失う際、ドライバーに挙動がリニアに伝わってくるコトと

アクセル開度等の操作を誤らなければドライバーのコントロール下におかれることにある。

BSポテンザなどはグリップ能力は高いが限界値を超えた瞬間コントロールロストしてしまう

状況が多かった(サーキットなどの摩擦抵抗が高い路面だとコントロール出来るが一般道では...)

 

PIRELLI P ZERO ROSSOはグリップ限界値よりコントロール性に優れているので

MAZDAやHONDAのスポーツグレード車と好相性と思われる反面

AWD車や、パワーを全面に押し出したFR車とは相性良くない気がします  

 写真.JPG

 

PIRELLI P ZERO ROSSO(ピレリPゼロ ロッソ)Size 225/40-18

タイヤサイズもあってフロントタイヤが限界を超えることが皆無なので

走行3週間、2000㎞後もフロントタイヤの角ヒゲが沢山残ってます

(リアタイヤは走行100㎞ほどで全部無くなった) 

直線ばかり飛ばしてる連中の車のタイヤを覗き見るとタイヤセンターばかりが減って

タイヤの角が剥けてないのですねぇ〜(´・ω・`)ハズカシッ

なので僕としてはタイヤ角にヒゲが残ってるってのはスゲェ恥ずかしい状況なんです。

 



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空騒ぎな自動車哲学 [くるま雑記]

 
IMG_2358.jpg
 

車の外観、、、エクステリアの好みは人それぞれで結構ですが

走行性能がエクステリアやインテリアと合致しているか否かは重要です

そんな前フリをするのも 

AlfaRomeo Giulietta Competizioneは外観やカタログスペックで判断してはイケナイ車だから
 
 
 
ジュリエッタなんて可愛らしい名前なのに、ランエヴォのFFヴァージョンテイストなのよ
 
(。ゝд・)ワイルドダロォ?
 
低圧ターヴォ &Alfa D.N.Aシステム & Alfa TCT(デュアルクラッチトランスミッション)
 
225-45-17サイズのタイヤとブレンボ製ブレーキキャリパー 
(僕は225-40-18サイズのアロイホイール&タイヤに換装してます) 

タイヤサイズだけ見ても、コンパクトFF車として只者じゃねぇスペックでしょ?
 
 
 
ゆったり走ってても、ウェイストゲートから「Pusyuwaaa」サウンド♪
 
マフラー排気は「VoVoVoVooM!」って気合入りまくりの轟音
 
タイヤ(ピレリPゼロロッソ)ノイズが「Goooooooooo」
 
ガラス版厚などの防音対策が施され、車内は踏み切り遮断機の警報音が聞こえ難いほど静かですが
 
車外はオールシーズンフェスティバル状況なわけで、閑静な住宅街で所有するのは躊躇するかもね
 
それに、フェスティバルサウンドとアルファロッソ(赤いアルファロメオ)は
 
腕に覚えのあるドライバー達を挑発しちゃうから軽い気持ちで乗るのは止めたほうがいい
 
いろいろな意味でアルファロメオやフェラーリは特別な存在なわけ
 
 
 
「乗りこなせない一般ドライバーは別の車に乗れば?」と言わんばかりの本気マジな存在です
 
そういう意味では、HONDAのType-Rシリーズや、ランエヴォと同様のスピリッツで作られてる 
 
ユーザーに媚びず、傲慢と勘違いされるほどに己の信じるテイストを貫く姿が好きなんだわ
 
上記した問題点を改善したら面白くもない無難な大衆車が出来上がるだけっしょ?
 
マイナスポイントを魅力に変えられるのが真の良車なんだよ(; ・`д・´) ワカルカィ?
 
 
まぁ、のぼせてるだけとも言えますが
 
「コダワリ」や「本気」 を具現化したもの、それがブランドだと思います。
 
つーかさ、国産メーカーに、本気を具現化した車を世に出してほしいねΣ(-ω- ; )エコエコイッテンジャネェ
 
そんときは1億3千万なんてちっせえこと気にせず、70億をターゲットにものづくりしてください
 
 
 


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イタ娘 [くるま雑記]


僕はですね、自他共に認める浮気性でございまして
 
4年間付き合った4thオデッセイに三行半を突きつけ
 
AlfaRomeo Giulietta(Competizione)と付き合い始めました。
 
IMG_2353.jpg
 
過去付き合ったなかでは、インテグラType-R98スペックに心酔していた僕ですから
 
オデッセイは、僕が求めるテイストではありませんでした。 
 
ワンランク引き締まったアロイホイールとタイヤを装着し
 
アブソルートのダンパースプリングを移植してみましたが
 
ミニバンというカテゴリーでは僕の求めるレベルのスパルタン車になり得ないと感じた。
 
ファミリーカーとしてはスゲースヴァらしい車であったことは事実ですし
 
その点においては高次元で走りと快適性を両立した良車であると薦められます。
 
つヵ、街乗りしかしない一般人が乗ったら足回り硬すぎと感じられたようでしたが
 
 
  
 
ただ、僕は走ることに特化した、ある意味で不便な車が好みなのでね
 
10代の頃からずっとあこがれていたイタ車アルファロメオに浮気したのは
 
起こるべくして起こったことなんですねぇc(`Д´c)ィィワケスンナッ 


 


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もっと前へ! [くるま雑記]

 

自動車運転中アクセルとブレーキを踏み間違える人が多発してるが

思うに、シートポジションが不適切なのではないか?

 

運転テクニックを磨いた経験のある人なら皆知っているコトとして

・ステアリングの最上段を握った状態で肘が曲がっている

・ブレーキペダルをベタ踏みした状態で膝が曲がっている 

この2点がクリアできているのが適正シート位置なのですが

街ですれ違ったり、停車している車を見てると

適正ポジションが取れてるドライバーの少ないこと。。。。

 

多くのドライバーが肘が伸びきるまでシート後退させているね

直進時は、なんとか操作できるかもしれんがコーナリング操作や

駐車場でバックしようと振り向いた瞬間などは

まともにステアリング&ブレーキペダル操作できませんよ

そういった状況で、誤ってアクセルペダル踏むのではないか?

単なる操作ミスと言うにはありえない頻度で起こっているし

少なからずシートポジションが影響していると思う

 

ちなみにF-1の影響で、お馬鹿さんが腕を伸ばし始めたようですが

F-1マシンはステアリングを90度ほど回転させただけで

タイヤが目いっぱい、端から端まで操舵できるのです(ピーキー)

大衆車はステアリングを800度くらい回転させないと操舵できません(マイルド)

つまり3周近くステアリングを廻す必要があるわけです

本質を分からないまま見た目だけ真似してるって滑稽w

シートポジションを後退させ、腕を伸ばしきってる人は

運転操作という視点から見ると最高にカッコ悪いわけです

 


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A WA YA [くるま雑記]

 

年度末~年度初めつぅことで

土日も新人の指導研修があったり

ボラサークルの決算報告書制作に時間を取られちゃって

ほとんどゲーム手つかず.....

 


今夜も仕事帰りにボラサークル事務所へ行き

会長らと雑談しながら決算報告書を仕上げた

あとは印刷するだけd(。ゝд・)

んじゃ帰りますって、車で帰宅してたら

片側2車線の一方通行道のトンネル内なのに
(高速道路のように上下線が分離されてる道)

遠くに対向車のヘッドライトが見える

つヵ、ヘッドライトの明かりは近づいて来てる

 

もしやっ!?....(。-`ω-)

やっぱり!!Σ(ノд<)

マジかよ!!!!!(´Д`υ)

 

白いワゴンR(初代型?)逆走!!!

 

鬼のような勢いで正面から突っ込んできた 

 

僕は車団の先頭を走ってたのでヘッドライトパッシング警告しつつ

空いてる車線へ逃げ交わした

直後、まったく減速してない白いワゴンRがスレ違ってった Σ(゚ロ゚;ノ)ノ

後続の車団は急ブレーキ掛けながら車線変更してましたが

クラッシュ音は聞こえなかったので

事故は回避できたんだと思う........

(-ω- ;)ケッカオーラィ?ナワケナイダロ

 

逆走車両について110番通報しようかと考えたが

それは緊急停止した後続車両がするだろうから止めといた
(車両ナンバーなどの情報が分からんしね....)

 

 

 

 

それにしても……逆走車両のドライバーは新人?

あるいは土地勘の無い旅行人か??

起こしたくて事故を起こす人は居ないし

当事者本人は反省しきりだと思うが、、、、何ともまぁ

 


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CR-Z試乗インプレッション [くるま雑記]

ODYSSEY(オデッセイ)納車から一年目の定期点検を迎え


これ幸いとHONDAディーラーへ行ってきた[車(セダン)]


目的は先々週、発表されたハイブリッドスポーツ


CR-Z(シーアールヅィー)

 


実は僕、コンパクトハッチバック大好きなのです


5ドアよりも、3ドアハッチが好みだな
シビック(EG6、EK9)ゴルフ、MINI、FIAT500...etcが大好物


個人的趣向はさておき


話題のハイブリッドスポーツCR-Zに試乗したインプレッションを.....

2010-03-07 15.24.17.jpg 


先ずドアを開けて目が行ったポイントはサイドシェルの厚さ!


約20㎝はあるであろうフレーム骨格がボディ剛性を予感させますっ!!


かつて乗っていたRX-7のサイドシェルは約25㎝ほどあったけど


それは200馬力オーバーのコーナリング重視マシンだったからなワケで...


インテグラType-R(98spec)などは十数センチしかありませんでした
(それでも凄まじぃコーナリングマシンだった)


インパネの質感については若々しくフレッシュで先進的


悪く言えばチープとも言えるが僕は清潔感があって好きだな


リビング感覚と云うか、自然体でくつろげる
高級志向にしちゃうと応接間のようで、よそよそしい)

 

試乗車はグレードαで、色がダークピューター(ガンメタシルバー)


CR-Zのイメージカラーらしいですが似合わないと思ました


僕的にはミラノレッド、クリスタルブラックパール、プレミアムホワイトパールの何れかがおススメ
(詳しいビジュアル画像はメーカーサイトでご覧くだされ)


2.4ℓ自然吸気エンジン並みの重厚トルクで静かに加速するのだが
(体感的には、オデッセイ以上の加速)


軽量ボディはあっという間に一発免停レベルの速度に達する
(エンジン性能もあるがミッションのギア比が中低速向けなのである)


軽いからコーナー手前の減速(ブレーキ)も短距離で済み


思った通りのラインでフロントノーズがスッと切り込みシャープな旋回が簡単にキマル


フロントタイヤが安定した接地感でグイグイ引っ張る感じと


リアタイヤが粘り過ぎず、適切に流れるセッティングで


かつてのインテグラType-R(98spec)を彷彿とさせる出来栄えですよコレ


否、それ以上に洗練されているかもしれない


インテRで荒削りだった部分を抑え、街乗りでも気持ち良いね

 

2010-03-07 15.01.13.jpg
(助手席のディーラーマンに撮ってもらった、ドライバー視点の映像)


残念ながら試乗車はCVTしか無いそうで


6速MTでの感覚が分からないが僕だったら躊躇せずCVTをチョイスする


MT好きの僕が、そお思うほど気持ちいいミッションに仕上がってます


赤信号で停止するとエンジンも停止し、バッテリーのみでエアコン類を制御


バッテリー出力が下がってくるとブルンとエンジンが再始動

音量が極僅かなので、助手席に搭乗している人は分からないレベル


ただし、ブレーキペダルを踏んでいるドライバーにはハッキリと振動が伝わる


全般的にエンジンルームからのメカニカルノイズ類は押さえられており


タイヤからのロードノイズと排気音のみなので快適である

http://www.honda.co.jp/HDTV/CR-Z/cm-float/


価格設定が226.8万円~249.8万円だから、若人には負担が大きいが


MINIやFIAT500といったオシャレ趣向なんて時代遅れと言わんばかりに


若々しくフレッシュな感覚を前面に出しスマートに乗りこなして欲しいと思う

 


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ナンダカナァ(;´~`)ヾ [くるま雑記]


3月に車を買い換えたのは良いものの、ガレージ面積ギリギリでして(-ω- ;)

車を出し入れする度に神経すり減らすのも精神衛生上よろしくないし

今後同サイズの車に買い替えてもズット同じ悩みを抱えるのだと思うと…

なんだか思いやられるなぁ(;´~`)ヾ

そんで思い切ってガレージ改装

4月下旬~5月上旬に工事を行い、とっくの昔に工事完了

3尺(約90㎝)ガレージを広げたことで快適になりました

ガレージ広げた分、裏庭が狭くなりましたが、んなこたぁ気にしません

 


そんで今日、改修工事の費用を一括で支払ったのだけど

軽自動車が1台買える金額でした

高いか安いか様々な考え方がありますが僕的思考によると

今後数十年快適に暮らせることに対する投資で

単純計算、年間数万円の出費なのだから安いと思ぃました

つヵそぉ思わんとやってられんでしょう

それに地域の(しいては日本の)経済活性に繋がるならば

巡り巡って自分に帰ってくるのだし…

って僕は利益追求しない仕事、公務員でした(´Д`υ)キュウリョウアゲテ

 

acty1024-768.jpg

同僚知人にホンダ党だと言われますがそんなことありません

N社、S社、M社などの車も好きで購入対象に入ります

車に限らず職人気質で手を抜かずクソ真面目に作ってある製品が好きだな

会社企業は利益を求めることが命題なワケだから職人気質に固執し過ぎて

ロータスやランボルギーニのように倒産してしまうようじゃダメですが

ユーザーの顔色を伺ってコンセプトを歪めるような会社や製品は嫌いだ

 

人間性も同じく自分の信念を持って行動している人とならば

喧嘩しながらも意見の対立を乗り越え付き合っていけるでしょうが

自己利益のために相手の顔色を伺って上手く立ち回ろうとする人とは

作り笑いで接し自分の本音など明かさない、薄っぺらい付き合いで終わりだもの

 


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ナンデストッ!?(゚ロ゚;ノ)ノ [くるま雑記]

 

今となっては遠い昔(?)自分で働いて貯めこんだ金を頭金に

無茶なローン組んで中古のRX-7購入

毎夜、あてもないまま峠道を飛ばし続け日付変更線を跨いで帰宅

そんな行為によって得られるものは自己満足以外にあるわけがないのだけど

当時はとにかく上手くなりたい一心なわけ(。-`ω-)アオカッタナ…

ステアリング、シート、クラッチ、ブレーキ、アクセルから伝わってくる挙動と

視覚に飛び込んでくる路面状況、全てのデータを集約しどうすれば上手く、速く走れるか

脳で考えるよりも体が反応するほうが速いレベルに到達するまでに

自損事故1回しかなかったことが幸いだった

今思うとなんてバカなことしてたんだろうってコトなんだけど

少なからず運転が上手くなりたいという部分においては

動体視力や集中力を高め、道交法上の安全運転に繋げられる域に達したかな

80歳になってもブレーキとアクセル踏み間違えることなど絶対ないと断言する!

 


あの頃の僕は洋楽しか聴かず、カーステレオから流れる曲も当然そうだった

ヴァンヘイレンやレッチリが好きだった反面

チョットだけギターをカジッタ経験からビートルズやジョン・レノンが好きでよく聞いてた

ある夜のドライブ中、普段全く聴かないカーラジオをたまたま聞いてたら

その時のリクエスト曲で「イマジン」が流れてきました

しかし歌ってるのは変な声の日本人で、歌詞も日本語にアレンジしてある

いったい誰なんだ!?と思ってラジオに聞き入ってると忌野清志郎さんでした

以降、彼のファンになって、なけなしの金でアルバムを買いあさった思い出があります

ちなみに、僕がもっとも魅かれた忌野さんのナンバーは「トランジスタ・ラジオ」


今日も一日を終えニュース見てたら、なんと忌野さんが亡くなったとの悲報が!!

ぁあ…そうか、そうなんだ(-ω-`。)

僕の親が、僕の知らない昭和歌謡曲歌手の死を悲しんでた気持ちが分かった気がする

それは間接的に青春が過去のものになってしまった、ということかも知れないな

ゴールデン☆ベスト RCサクセション

ゴールデン☆ベスト RCサクセション

  • アーティスト: RCサクセション,忌野清志郎,高石友也,岩谷時子,G.1.238.471,仲井戸麗市,みかん,星勝,椎名和夫
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  • メディア: CD


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ODYSSEY記4 [くるま雑記]

前回、ODYSSEY記3 でAW(アルミホイール)を16→17インチへサイズUP

同時にAWリム幅が6.5JJ→7JJに広がったんだけど

装着させたタイヤ幅215は純正同等なので

AWリム幅が広がった分、タイヤは引っ張られるような形でAWに装着されます

つまり、タイヤゴムが引っ張られることでクッション性が失われるワケで。。。。。。

といってもサスダンパーがしっかりストロークするので路面からの突き上げ感は変わらず

乗り心地の快適性を変えないまま、ハンドリング挙動レスポンス向上に成功

郊外を70㎞ほどナイトクルーズしてみると

純正AW&タイヤでは腰砕け感が伴い、タイヤがスキール音をあげながら

クリアしていたコーナーも余裕で曲がれるようになっていた

具体的には、直角90°のコーナーを時速60㎞以上で後輪を振りながら簡単に曲がれる
※ドライバースキルによります

うん楽しい、これこそ僕が思い描いてたチューニング

快適性と走りの楽しさを両立させたいならばホンダマルチマチックCVT装備の

グレード「Li」 「L」 「M」を買ってAW交換するのを薦めます

そして…あえて言おう!
純正サスダンパーに
AW 17×7JJ オフセット+53 | タイヤ 215/55-17 を装着
これが走りと快適性を両立できるベターな選択であると!!

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ODYSSEY記3 [くるま雑記]

 

僕は生来、あまのじゃくでして…人と同じなのが大キライ

今のところパールホワイト、グレード「 L 」のODYSSEYに出くわしたことはありませんが

同じルックスの車両と信号待ちで並んだりする前に

アルミホイールを好みのルックス[目]に交換

(純正アルミホイールのデザインカッチョ良いのでもったいないけど)

DSC_0469.JPG

純正AW(アルミホイール)サイズ 16×6.5JJ+55
タイヤ銘柄&サイズ DUNLOP  SP SPORT230 (215/60-16)
 
※オデッセイ用にホンダとダンロップが共同開発した特注タイヤと思われ

DSC_0472.JPG
ホイールナットを少し緩めてからジャッキアップするとタイヤが空回りせず簡単に外せます
※ちなみにホイールナットサイズ19でした
間違ってオイルパンにジャッキをあてる人は居ないと思うけど
ジャッキポイントが分かりずらい場合、整備マニュアル等で確認しませう 
DSC_0539.JPG

 

装着したAW銘柄&サイズ  MUGEN 17×7JJ +53 (BLACK METAL COAT)
アルミホイールは特殊なメッキ加工がされてて、ミラー系の色と違う
明暗のコントラストがクッキリ、一瞬真っ黒に見えたかと思うと
僅かに角度を変えただけでビッカピカ!
雫がしたたるような滑らかな潤いを称えています
(無限サイトに紹介されてる画像は角度が酷すぎつヵ別物じゃないかな?)
タイヤ銘柄&サイズ  BRIDGESTONE REGNO GRV(215/55-17)

18インチにするとしたらサスダンパーも同時にチューニングしなければならないし

燃費が悪化し、突きあげが酷くなるなど乗り心地が犠牲になることは明らか…

しばらく乗り込んだ結果、サスダンパーはノーマルのままにしておこうと決めたので

トータルバランスを崩さずに済む17インチに留めたd(。ゝд・) 

DSC_0520.JPG
自動車業界では周知の事実ですが
ホンダ車のAWは曲面形状ナットで留められているため社外品AWに流用不可能[exclamation]
別途テーパー形状ナットを(5個×4本=20個)用意する必要があるので注意!
5個のホイールナットを均等に締め付けるだけという簡単作業ですが
締めつける力加減が分からない人はディーラーメンテナンスに問い合わせ
締め付けトルク何キロなのかを確認し、トルクレンチを使って締め付けるなど
万全を期しましょう[exclamation×2][どんっ(衝撃)]締め付けが弱いと走行中脱輪しちゃう(´Д`υ)ァア~
かと言って闇雲に締め付ければよいってものでもない…適切な組み付けが重要
走行中エンジンが壊れても、その場で停止すれば済みますが
走行中ブレーキの故障、タイヤ脱輪が起こってしまった場合
大事故になりかねませんので非常に重要な部位です
僕は自動車工学を独学で行ってますがメンテナンス担当者との会話を大事にしてますし
整備工具もKTCやSnap-onなど精度の高いものを使用しています
少しでも自信がないなら取り付け費用を払ってでもプロに任せるべき
DSC_0530.JPG
実物はもっとグラマーなんだけど撮影角度の都合で見た目ノッペリ…
MUGEN製アルミホイール&レグノで軽く走ったファーストインプレッションは
操舵感がダイレクトになり、静粛性が増した
偏平率を変えたことでタイヤのたわみによるフワフワ感が薄れ
ダイレクト感が増したと同時に、衝撃を和らげていた部分も
極僅かながらダイレクトに伝わるようになった…(´・д・`)ホンノチョットダケ
SPスポーツもかなり静かだったがタイヤパターンノイズは皆無になった
(路面からのロードノイズは相変わらずだがコントロール性を考えれば妥当)
これ以上手を加えることはしないと思う


たぶん

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ODYSSEY記2 [くるま雑記]

 

今朝は新型ODYSSEYでの初出勤、職場内でどんな冷やかしをうけるかと思ったが

オジサンに好評であった反面、若人達は無関心…(´Д`υ)ベツニイインダケド

あれだ、ブランドスーツ、高級腕時計類を同僚達が身につけてるのを見ても

僕がまったく無関心なのと同じ心境なのだろう

 

帰宅後、17:00~18:30の帰宅ラッシュ時間をやり過ごすように

純正ナビHDDにお気に入りミュージックCD[るんるん]インストール

皆が帰宅し、夕飯をとり始める時間帯をみはからって新型ODYSSEYを駆り郊外を疾走

ノーマル状態のサスダンパー、スプリング、ギア比、ブレーキ性能を分析…

 

アップダウンのある山間地帯を抜けるワインディングロードを

ペースを上げながら駆け抜けるにしたがってこいつの本質が分かってきた

最初、もっさりしたように感じたサスセッティングは、しっとりとストロークしながら

路面をとらえつづけ、タイヤ接地感を損なわない=トラクションがしっかりしている

ややオーバースピードでタイトコーナーに侵入してもアクセルを抜かず

ステアリングを僅かに切り足せばドライバーの意のままに曲がってくれるのだ

 

しっかり路面をとらえ続けながら細かい段差や、角のある突き上げを巧みにいなし

室内の防音静粛性と相まって高級感あるゆとりの走りを披露

かなり突き上げを伴うシーンでも猫足クッションのように衝撃吸収し不快感は皆無

ゆったりクルーズしていた時にはまったく気付かなかったのだが

ペースUPして走った際、ドライバーが気持ちいいサスセッティングなのだから恐れ入る

このサスセッティングは高剛性シャシーがあってこそ成立しているのは言うまでもない

 

ミッションについては、他社CVTと似て非なるホンダマルチマチックCVT

一般的なCVTとの違いはアクセルオフ時にMT車並みのエンジンブレーキが効き

それがトラクション向上に大きな役割を果たすと同時にスポーティな走りを支えているのだ

ATの主流であるトルクコンバーター式ATのようなトラクションの希薄さがないミッションは

国産車では僕が知る限りホンダマルチマチックCVTだけだが、こういった類の性能については

カタログを眺めても絶対わからないので試乗して他車と比較しなければならない項目だ

 

弱点らしい弱点はブレーキの効きだろうか…重い車重をよく受け止めているが

停止までの制動距離がやや長いと感じるし、ペダルを踏んだ際のタッチ感がソフト過ぎる

ブレーキローター径をワンサイズ大きくすれば簡単に問題解決するだろうと思うので

標準ホイールサイズを16→17として対応して欲しいところ

 

何だかんだ言って、走りの楽しさを求めるなら最初からアブソルート買えよって話なのだが

アブソルートはトルコンATなのですよ…僕はトルコンAT大嫌い、おもろくないんだよね

タイヤ挙動&トラクションがMTに近いホンダマルチマチックCVTじゃないとダメなんだわ

それにスポーツ車両は黒シート地に赤ステッチの縫い糸でなければならないという思考なので

黒シート地に青ステッチの縫い糸のアブソルートが解せなかったしΣ(・ω・‘lll)アフォカ?

これみよがしな排気音もいまいち…トルクさえあればパワーなんていらねぇよ

標準グレードのエンジンでさえ本領発揮して走ろうとすればオーバースペック過ぎるもの

 


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